東京23区を中心に事業を展開する山新管財では、ビルメンテナンスを通じて人と社会に大きく貢献します。

山新管財の想い

山新管財のビジョン

「人のため、社会のために」
社員一人ひとりの“経験”や“スキル”を
最大限に活かしながら、
「人と社会のために貢献できる会社づくり」を
念頭に入れ、仕事に取り組みます。

株式会社山新管財のモットーは、3S「スピード(SPEED)」「スマイル(SMILE)」「スマート(SMART)」です。

「スピード」… お客様への対応の速さだけでなく、技術面も磨きながら、現場作業のスピード化(効率化)を図ります。作業効率を上げることに比例して、品質も向上させることが必要です。

「スマイル」… お客様に向けた笑顔は当然のこと、どのような困難な状況であっても常に心の笑顔を忘れず、前向きに捉えながら仕事に取り組む姿勢が大切です。

「スマート」… どのような場面でも、プロ集団としての自覚を柱に仕事をスマートにこなすこと。また、一人ひとりが仕事へのプライドをしっかりと持って取り組むことが、「スマート」に必要な要因です。

当社ではこの3Sをどんなときでも忘れず、実現に向けて、日々の業務に取り組み続けております。

3Sのモットーを貫いている山新管財は、建設業に20年間携わってきた経験を活かし、平成19年に設立されました。私個人としては、建築の仕事には設計から現場作業まで、様々な業務に関わりました。会社の設立から7年以上が経ち、今の仕事に携わってよかったと思う瞬間は、なんと言ってもお客様に喜んでいただいた瞬間です。この瞬間に立ち会うたびに、「どんなことがあってもまた頑張ろう」と思います。

会社のモットーは3Sですが、自分自身のモットーは「楽観主義」です。何があっても楽観主義であれば、すべてを乗り越えていけると確信しております。人間は生きていればあらゆる困難が降りかかってきますが、決して乗り越えられない壁はないと思っております。それは、趣味や家族においても同じです。私は多趣味なのですが、最近は車とゴルフに熱中しております。家族は妻と子供4人の6人家族で、家の中は毎日賑やかです。このような楽しい空間・ひとときであっても、困難を感じる場面に遭遇することがあります。そんな困難なときにこそ、乗り越えられると信じて前向きでいることが大切だと痛感するのです。

山新管財のモットーである「3S」と、私自身のモットーである「楽観主義」。どちらのモットーも貫きながら、これからも人と社会のために貢献できるよう、邁進してまいります。

代表取締役 平良 学

山新管財のモットー「3S」とは?

株式会社山新管財のモットーは、「スピード(SPEED)」「スマイル(SMILE)」「スマート(SMART)」です。
当社では、この3Sをどんなときでも忘れず、実現に向けて、日々の業務に取り組み続けております。

SPEED
 スピード

お客様への対応の速さだけでなく、現場作業のスピードも追求すること。
技術を磨きながら作業の効率化を図るとともに、作業の質も高めていきます。

SMILE
 スマイル

お客様への笑顔は当然のこと。
どのような困難な状況であっても“心の笑顔”を忘れません。
常に物事を前向きに捉えながら、仕事に取り組みます。

SMART
 スマート

どのような場面でも、プロ集団としての自覚を柱に仕事をスマートにこなすこと。
一人一人がプライドをしっかりと持ち、日々の業務に取り組みます。

山新管財の心掛け

山新管財の心掛け

お客様への気遣いが、明日の仕事につながる

山新管財の仕事は、お客様に喜んでいただくこと。
お客様のことを第一に考え、事前に依頼されていないことであっても柔軟に対応するよう心掛けています。また、時間的に余裕があればできることは率先して実行。こうした“目には見えない気遣い”が、結果としてお客様からの信頼につながるからです。

お客様との信頼関係は、一朝一夕で築けるものではありません。山新管財では、お客様へのちょっとした気遣いが明日の仕事につながるものと考え、日々の業務に取り組んでいます。

~ 山越博のボランティア活動 ~

山越博のボランティア活動

人の喜ぶ顔が見たいから、
個人的にボランティア活動をしています。

私自身、ボランティアの一環として各地でバンド活動を行っています。
世田谷区内の老人ホームは、ほぼすべて回りました。こうした活動を続けているうちにチャリティーイベントなどにも呼ばれるようになり、この前は北海道へ行ってきました。

もちろん、ボランティアなので報酬はいただきません。北海道への旅費もすべて自己負担です。それでも定期的に活動しているのは、人の喜ぶ顔が見たいから。
仕事でもプライベートでも、その気持ちはまったく変わりません。
これからも無理のない範囲で続けていきたいと考えています。

↑